臣×後部座席 | 三代目jsbと妄想で繋がるブログ.+*:゚+。.☆妄想最高♡︎

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主に大好きな三代目jsoul brothersのメンバーとの妄想日記です♡︎
NAOTO&NAOKI&ELLY&臣&隆二&健二郎&岩ちゃん

激ラブ♡︎です♡︎

基本妄想しかしてません。。。すみません…。

今日は臣と健ちゃんとダブルデート。

運転手は健ちゃん!!

私達は後部座席に乗せて貰っていた(´∇`)


健ちゃん『今日は楽しかったなぁ~!!』


健彼女『だね~♡またダブルデートしたいね!』


臣『そうっすね。健二郎くんの釣り談義が熱くなければまたやりたいっすね(笑)』


健二郎『なんやて!?(笑)』


○○『でも、本当に楽しかったです!!また是非!!』


車の中でも話が止まらない.+*:゚+。.☆


○○『…ん?』

腿の辺りに何かを感じる○○。


臣『…シーッ!!』

いたずら顔でゆっくり私の太ももを撫でる臣くん。


○○『…っ!!///』


臣『健二郎くん達はもう長いんだっけ?』


健二郎『そやな…1年くらいか?』


健彼女『うん。そうだよ~!!』


○○『……っ!!』


健二郎達の話が耳に入ってこない○○。

そのうち臣の手がお尻のほうまで伸びる。


○○『ーっ!!』


臣『ほら、○○ここら辺来たことある?』


臣は普通に話しかけてくる。そして耳元で…

臣『…我慢して。』


○○『…っ!!///う…ううん。来たこと…ない…かな!』


臣『じゃあ、今度ココでデートしよっか!!』


健二郎『仲ええなぁ!俺らも負けてられへんなぁ!』


健彼女『だねー!!(´∇`)』


○○『……っ!!あは…そ、そんな事ないですよ~!!』


臣の手は止まらない。
太ももを触ったかと思えば耳や首筋も優しく触れてくる…。


○○『…んっ!!』

臣を泣きそうになりながら睨む○○。


でも臣は知らぬ顔だ。また小さな声で…


臣『○○…可愛い…』


○○『……っ!!///…臣くん…』


臣『…ん?限界??』


頷く○○…


臣『…俺も…。そんなクソエロい顔で見られたら…我慢出来ない。』


○○『…っ!!///』


健二郎『そろそろ臣の家つくで?』


臣『ありがと。じゃあ、また!!』


健二郎『おぅ!!またな~!』


健彼女『○○ちゃん!またね~!!』


○○『今日はありがとうございました!また!!是非!!』


健二郎の車が見えなくなったと同時に抱きしめられキスされる○○…


○○『…っ!んっ!!…あっ!!…臣くん…待って…んっ!!』



臣『…待てるかよ。あんな潤んだ瞳してエロい顔して俺の事誘ってたくせに。』


○○『…っ!!だって…あれは…』


臣『あのまま押し倒してやりたかったよ…健二郎くん達に見せつけてやりたかった。』


○○『…それは…!!』


臣『でも、こんなエロい○○勿体なくて誰にも見せたくないから…俺だけが独占する…だから思いっきり乱れろよ?』




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いたずら臣さんです(*°∀°)=3
私がいたずらしたかったんだけど…。
今日は譲ってやったわ!!←偉そう(・・)
ドリフェスお疲れ様~!!