今日は臣と健ちゃんとダブルデート。
運転手は健ちゃん!!
私達は後部座席に乗せて貰っていた(´∇`)
健ちゃん『今日は楽しかったなぁ~!!』
健彼女『だね~♡またダブルデートしたいね!』
臣『そうっすね。健二郎くんの釣り談義が熱くなければまたやりたいっすね(笑)』
健二郎『なんやて!?(笑)』
○○『でも、本当に楽しかったです!!また是非!!』
車の中でも話が止まらない.+*:゚+。.☆
○○『…ん?』
腿の辺りに何かを感じる○○。
臣『…シーッ!!』
いたずら顔でゆっくり私の太ももを撫でる臣くん。
○○『…っ!!///』
臣『健二郎くん達はもう長いんだっけ?』
健二郎『そやな…1年くらいか?』
健彼女『うん。そうだよ~!!』
○○『……っ!!』
健二郎達の話が耳に入ってこない○○。
そのうち臣の手がお尻のほうまで伸びる。
○○『ーっ!!』
臣『ほら、○○ここら辺来たことある?』
臣は普通に話しかけてくる。そして耳元で…
臣『…我慢して。』
○○『…っ!!///う…ううん。来たこと…ない…かな!』
臣『じゃあ、今度ココでデートしよっか!!』
健二郎『仲ええなぁ!俺らも負けてられへんなぁ!』
健彼女『だねー!!(´∇`)』
○○『……っ!!あは…そ、そんな事ないですよ~!!』
臣の手は止まらない。
太ももを触ったかと思えば耳や首筋も優しく触れてくる…。
○○『…んっ!!』
臣を泣きそうになりながら睨む○○。
でも臣は知らぬ顔だ。また小さな声で…
臣『○○…可愛い…』
○○『……っ!!///…臣くん…』
臣『…ん?限界??』
頷く○○…
臣『…俺も…。そんなクソエロい顔で見られたら…我慢出来ない。』
○○『…っ!!///』
健二郎『そろそろ臣の家つくで?』
臣『ありがと。じゃあ、また!!』
健二郎『おぅ!!またな~!』
健彼女『○○ちゃん!またね~!!』
○○『今日はありがとうございました!また!!是非!!』
健二郎の車が見えなくなったと同時に抱きしめられキスされる○○…
○○『…っ!んっ!!…あっ!!…臣くん…待って…んっ!!』
臣『…待てるかよ。あんな潤んだ瞳してエロい顔して俺の事誘ってたくせに。』
○○『…っ!!だって…あれは…』
臣『あのまま押し倒してやりたかったよ…健二郎くん達に見せつけてやりたかった。』
○○『…それは…!!』
臣『でも、こんなエロい○○勿体なくて誰にも見せたくないから…俺だけが独占する…だから思いっきり乱れろよ?』
………………………………………
いたずら臣さんです(*°∀°)=3
私がいたずらしたかったんだけど…。
今日は譲ってやったわ!!←偉そう(・・)
ドリフェスお疲れ様~!!
