NAOTO『ん~!!疲れた~!!』
○○『NAOTO!お帰り~♡お疲れ様!』
NAOTO『マッサージして♡』
○○『(笑)はいはい♡』
NAOTO『あ~…マジで○○のマッサージが1番癒されるわ~♡』
○○『…1番って…誰と比べてるの~?(笑)』
NAOTO『…!!いや!!そういう事じゃなくて!!』
○○『…ふふっ♡焦ってる!!怪しい~!!』
NAOTO『焦ってなんかないって!!』
○○『ふふっ、そういう事にしておいてあげよう!』
NAOTO『…なんだかなぁ~。。。』
○○『私が1番なら許してあげようではないか♡』
NAOTO『…そろそろ交代しよっか?』
○○『えっ?私はいいよ!』
NAOTO『いいからいいから!ほら、うつ伏せになって!!』
○○『えー?ん、じゃあお願いしようかな…。』
NAOTO『…よし!!では始めマース!!』
○○『…ちょっ!!こら!!どこ触ってるの!!』
NAOTO『ん?ココが凝ってるのかな?って思って。』
優しく背中を撫でるNAOTO。そのまま首筋へーーー
○○『凝ってないからー!!』
NAOTO『俺の1番が○○って事を身体に教えてあげようと思ってさ♡』
首筋から胸へとNAOTOの手が伸びてくる。
○○『ーーっ!!NAOTO…///分かったからーーっ!!』
NAOTO『…電気消す?』
エッチなNAOTOさん最高!!
マッサージしてしてしてーー!!
やっぱり触りたいからさせてください(´∇`)
弄らせて~♡