〇〇『健ちゃん…私、今すごく困ってる。』
外食していたテーブルで〇〇がいきなり話し出した。
健二郎『〇〇?どうした?何かあった?』
〇〇『…さっきまで健二郎の腕の中にいたのに…もう健二郎が欲しいよ…。』
テーブルの下でそっと健二郎の手に触れる〇〇。
健二郎『///〇〇///ちょっっ‼︎』
〇〇『おかしいかな…でもそのくらい健ちゃんが好きなんだよ。』
健二郎『〇〇…わかったよ。早く家に帰ろうか♡︎』
〇〇『うん♡︎早く健ちゃんの胸の中に入りたい』
そう言いながら〇〇は健二郎の太ももに触れた。
健二郎『///〇〇///照れるからっ///』
〇〇は帰りが待ちきれないのでした♡︎
健ちゃんにも肉食女子の魔の手が伸びました~♡︎
ハァハァ( ゚д゚)
常に触っていたいのです‼︎←(笑)