〇〇は喉の渇きを潤す為にそっとベッドを降りた。
隣で寝ている臣を起こさないように…
〇〇『ふぅ~。変な時間に起きちゃった。』
コップの水を飲み干しそっと寝室に戻る。
臣『〇〇…?どこ行くの⁇どっか行っちゃヤダ。』
寝ぼけた臣が手を伸ばしてくる。
〇〇『…どこにも行かないよ。』
臣『早くベッド入りなよ。』
ベッドに入った〇〇をギューッと抱きしめる臣。
〇〇『夢みたい…♡︎』
臣『ん?夢じゃないよ。おやすみ』
〇〇『おやすみ♡︎臣♡︎』
臣さん甘えん坊です~♡︎
行っちゃヤダ…とか可愛すぎ‼︎
どこにも行くわけないじゃな~い‼︎(笑)