私『NAOKIってさぁ、完璧だよね…』
NAOKI『〇〇?どうしたんだよ急に』
私『だって、優しいでしょ?カッコいいでしょ?気遣い完璧でしょ?筋肉素敵でしょ?…数え挙げたらキリがないよ!』
NAOKI『///照れるからやめろよ///』
私『そんな人が彼氏で私凄く嬉しいんだけどさ…逆に私でいいのかなって…。他にもっと相応しい人が居るんじゃないかなって…考えちゃって…。』
NAOKI『〇〇でいい!じゃなくて〇〇じゃなきゃダメなんだよ‼︎』
私『NAOKI///』
NAOKI『俺が格好つけてられるのも、全部〇〇の事想ってやってる事だから。〇〇が居なかったら…あ~!クソッ!そんな事考えられないし考えたくない!』
NAOKI『///ありがとう♡︎NAOKIは本当優しい♡︎』
NAOKI『まだ、信じきれてないみたいだな。よし!〇〇が褒めた筋肉で証明してやるよ。』
そう言いながら、NAOKIにお姫様抱っこされる〇〇。
私『///NAOKI///』
NAOKI『愛してるよ♡︎』
いや…NAOKIさん素敵っす♡︎
筋肉もファンの対応も完璧♡︎
ライブの時はやたらとNAOKIさんに目がいってしまう~!