ダンッ❗️キュッキュッ❗️
エリー『ふぅ~。こんなもんか。』
エリーは新曲の振り付けを考えていた。
私『エリー!お疲れ様。終わった⁇』
エリー『うん。大分いい感じになってきた。』
私『良かった♡︎早く見たいな♡︎そうだ!ベジタリアンメニューのお弁当作ってきたよ♡︎食べよ?』
エリー『さすが〇〇。じゃあ。ちょっと休憩するか。』
私『ふふ♡︎今日はこのまま振り付け1日振り付け⁇』
エリー『ん~、そうだな。そうなりそうかな。』
私『そっか…。うん。頑張ってね!応援してるよ』
エリー『…ごめんな。どこにも連れてってやれなくて…。』
私『エリー…そんな事気にしないで!私、エリーの踊ってる姿好きだよ!私も早く新しいダンス見たいし、ファンも同じ気持ちだと思う。だから…』
ーーーーガバッーーーー
抱きしめられて私は言葉に詰まった…
エリー『ありがとう。〇〇に寂しい思いさせる分、最高のダンス作るって約束する。』
私『うん。約束!』
そして、優しく口づけするのでした♡︎
エリー…ピュア過ぎて私の妄想で病んでる心ではコレが限界です(笑)
最高のパーフォーマンス期待して♡︎