少し前からアメリカのFCC 連邦通信委員会が予算を止められ停止するなんてあり得ないと思っていたら・・・まさか本当に停止とは・・・


もちろん免許情報見れなくなっています

何でFCCが停止すると困るか?と言うと、アマチュア無線でオーバーパワー行為で周囲に迷惑行為や妨害行為を行っている人達や不法無線局の情報提供が出来なくなってしまう事。(私は報告したことはありませんが・・・)
日本の総合通信局に不法無線局報告 第80状ナンチャラ と言うとのがあったり、電話で口頭で報告・無線局の住所を元に電話で話しながらGoogle Earthでリアルタイムに確認して貰えますが、摘発・検挙となるまでは内定期間も必要であり実際に摘発されるかはわからない。
第80状の不法無線局報告書を出している人達・報告義務があるとアマチュア無線をやっている人達がいますが「妬み」「ひがみ」「同類の人達からの提出」「違反行為者からの報告」が多く紛れてきている事は総合通信局でも解っているようです。
不法無線局報告書提出者に無線局臨時検査が入れば無線局免許状の操作範囲を越えた無線機器の所持・免許を受けていない無線機器の使用・正規の無線局として受けられない無線機器を所持などをしている人達がいかに多く、他人には厳しく自分には甘い輩がどれだけ多いか??笑えます。
とまあココまでは日本の話で、不法無線局・オーバーパワーで迷惑行為を行っている者を報告するにはアメリカのFCCやCEPTに直接報告すると早いと昔から言います。電話で直接聞いてくれたり、証拠として録音した物などメールに添付したりPDLファイルでFCCの担当部署に送ります。
妨害周波数のデジタルモードのオフバンド摘発って早いですよね?
日本のみならず海外からもオフバンド情報報告が入り違法行為がすぐに確認が出来ますので摘発までの期間はあっという間のようです。
海外のFCCやCEPTから総務省や総合通信局にクレームが入れば放置は出来ないはずだと思います。
じつは・・・私は関わっていませんが、U.S.A.のFCC管轄の免許人が1.5kWをはるかに越えるリニアアンプで歪んだ汚い電波を撒き散らして目の敵にされている人がいるようで、いくつかの某国たくさんの人達がFCCに苦情を出しまくっています。(私的には無線で汚い電波出すなと本人に言えば簡単に済むように思いますが・・・(笑)) 日本人の島国根性と似たような僻み妬みヤキモチをやく人達が海外にもいるようです。
↓コレは海外の奴がFACEBOOKに報告している画像。
私は他人様がオーバーパワーをしようが全く気にもなりませんし、自分がやらなければ良いだけだと思います。アマチュア無線を始める前の昔に27MHzでやりたい放題やった自分に引け目を感じている所が本音です。(汗)
日本でも海外でも他人様が気になる人・目立つ人が気になる人って典型的な田舎もんだと思います。日本と似たような島国根性が根強く残っている某国もひどい奴が意外と多いです(内緒)
こういう事をFACEBOOKで拡散して得意になっている人って哀れだと思います。
賢い人達はみんなスルーしています。(笑)
↓マスクしています。(^^)
