「毎日の生活が不規則です」













「ほとんど運動はしていません」











「睡眠時間は毎日1~3時間です」











とあまり自分の健康に気にしないで



いる人は意外と多いです。









ビジネスに取り組むことも大切ですが、



健康管理に気を配ることも大切です











編集後記にも健康管理については



度々書いています。





















病気になったら収入が減るだけではなく、



治療にもお金がかかります。











最近私がそれを身にもって経験



しましたので・・・。











あなたの周りには



支えてくれている人が



多くいるはずです。











あなたが倒れると



まわりにいる家族や友人に



大変な迷惑をかけてしまいます。











「大きなお世話ですよ」











と感じている人もいるかも知れませんが



倒れてからでは遅いのです。









病気になって入院生活になったら



絶対今の生活は出来ないと



思って下さい。











回復するのにも時間がかかります。











ということで



健康管理・体調管理は



くれぐれも気をつけてください。

















皆さんは普段どこで

ネットビジネスを取り組んでいますでしょうか?











「自宅で取り組んでいます」











「図書館で取り組んでいます」











「外出先で取り組んでいます」











など様々だと思います。













限られた時間で

より良い成果を残すためにも

自分にあった作業環境を見つけることをオススメします











ネットビジネスを行う時、

作業環境って大事だと思います。











「場所を選ばずにできる」











ということがネットビジネスのウリの一つでもあるわけですが、

自分で仕組みを構築したり、文章を書く時って

集中力が必要な時があります。











さらに現在購入されている商材を実践するとなると、

まとまった時間も必要ですし

自分にあった作業環境も必要になるはずです。











私は普段から外出が多いので

ほとんど外出先で作業を行なっています。











私の場合は少しうるさいくらいの方が

いいみたいです。











逆に全く静かだと

落ち着きませんでした。











というのも

以前、有料自習室を

借りて勉強をしていた時期もありました。











座席の確保が確実だったので

それはそれで良かったのですが、









「し、静かすぎる・・・」











ということが

逆に自分には落ち着きませんでした。











なんでもそうですが

まずは自分で取り組んでみないと

わからないということです。











ビジネスでも

自分では無理だろうと思っていても

意外とやってみるとうまくできることもあります。











話がそれました。











作業環境は大切ですので

いろいろ試してみて自分にあったパワースポット(作業環境)を

探してみましょう。





















ブログやメルマガを始めてみたい

という人は多いです











ブログやメルマガを書く時に

一番大切なことって

何でしょうか?











「自己満足で書くことができればいいです」











「自分だけが稼ぐことができればいいです」











と様々な意見があります。











いろいろ意見がありますが

メルマガやブログで

最も大切なこと・・・、











それは

読者さんに役に立つ情報を

伝える内容を書くこと
です。











自分の中では

「本当にこんな情報に価値があるのか?」

と思うかもしれません。











その人にとっては当たり前の事かもしれませんが、

全く知らない人からすれば

貴重な情報だったりするわけです。











内容のある情報を伝える為には、

自分で行動しないといけません。











しかし多くの人は

失敗が怖くて行動できない

ことがあります。











行動しないと

新しいことをインプットできませんし

インプットができないと伝えることができません。











自分で行動して、

はじめて「成功した」のか「失敗だった」のかが

分かります。











行動しないで後悔するより、行動して後悔する方を選び

成功体験も失敗体験も増やすことで

より濃いオリジナルな内容になります。











失敗することを恐れず、

自分で「やってみよう」と思ったことは

まずは行動してみましょう。