奥田英朗さん作品のラジオ朗読劇「夏のアルバム」に、タイガースのジュリー
朗読劇に登場する主人公の姉は、ジュリーと9歳違いだそうで、私もです☺️
5回連続の1回目、聞き逃しは明日までです。
奥田英朗さんの作品は何冊か読みましたが、始めて読んだのはジュリーが主演でドラマ化された「最悪」です。
最悪な事が連続する群像劇、どんどんドツボに落ちてゆく
どないすんねん?💦な内容でした。
ジュリーはカッコ良さなど全然ない、ナッパ服の工場のオヤジ。なのに長髪はどうかと思いました。
でも一番印象が強いのはジュリーが丸かった、かな。

映像は数年前に亡くなった大森一樹監督作品で2001年、先に宝塚の映画館で公開し、その後TV放送されました。
宝塚で公開したのは、大森監督のゆかり地だったから。
宝塚は遠くないのでジュリ友さん達と勇んで早めに行ったのに、主催者の対応が悪くて前の席は取れず、悔しかった思い出が・・😓
こちらは、たった2作の映画監督。しかし長谷川和彦監督を偲び、見直す声が止まりません。
Our Hasegawa series trifold is here! Available on-site at Japan Society during the series run! https://t.co/zotiZfZe2M pic.twitter.com/cRrKOMwGys
— Japan Society Film (@js_film_nyc) 2026年5月6日

【BARAKA】
— 依知川伸一 (@shinichikawa41) 2026年5月7日
2026年7月10日(金) 六本木GT LIVE TOKYOにて、ワンマンライブを行います。東京では今年初のバンド versionとなります。ぜひ、お越しください。ご予約、お待ちしております。😊✨
《BARAKA TOUR 2026》
六本木GTLIVE TOKYO
開場 18:30 開演 19:00
前売 6,000円+ drink 当日 6,500円+… pic.twitter.com/IaUiwgHadc

