知りませんでした。
京都歴彩館にジュリーの「水の皮膚」が置いてあるなんて。
コメント欄で教えて頂きました。
 
(noriさんより)
歴彩館は写真集「水の皮膚亅が
関西では唯一置かれている図書館です。
ジュリーライブ前に立ち寄り初めて写真集を見る事ができました。
貸し出しは出来ませんが
館内で見る事は出来ますよ❣️
歴彩館の1Fが大ホール
2Fの総合資料室に「水の皮膚亅が置いてあります
カラーコピーは有料ですが出来ます
朝9時から開館です

(ぴこりのさんより)
水の皮膚はオークションでも高価すぎて買えず
おいてある場所を検索して辿り着きました。
館内のみの閲覧で、実際に手に取っただけで
感動したことを覚えています。
・・・・・・・・・・・
来て良かった!と思いました。
当時は京都府総合資料館でした。
 
 
noriさん、ぴこりのさん、
有難うございます(^-^)
国会図書館まで行かなくていいんですね。
4月19日は、ツトムさんと水の皮膚を
まとめていかがでしょうか。
 

 

 
歴彩館のHPで検索しました。
ジュリー関連本は他にはなく
水の皮膚、一冊のみです。
 
ツトムさんはさすがです
京都が舞台の小説エッセイが沢山有ります。
全、103件
 
水の皮膚は発売当日に買いに行きました。
本屋店頭に、ゴールドの本が
平積みしてあった光景を思い出します。
 
 
名曲アイランドにトッポが登場。
 

 

 

松山猛さんについては、

イムジン川の作詞家らしい

その程度しか知りませんでした。

 

たまたま1月頃、朝日新聞で

「人生の贈り物」という

自分の半生を語るコーナーで

連載されていたので

編集者、作詞家、作家という

経歴を知りました。

編集者としてanan、ブルータス、ポパイ等

なかなかに華々しい!

名作、パッチギの原作も

 

フォークルとの関係は

オブザーバーみたいなもの

と答えていました。

 

タイガースとの関りについての

記述は全くなかったので

京都のお話は聞いてみたいです。

 

 

余談ですが「人生の贈り物」は

ただいま、水谷豊さんの半生。

ちょうど「傷だらけの天使」の

くだりで興味津々です。