そのうち皆でいきたいねーと言っていたら、
直ぐにいく事になったディズニーランド。




という事で、ディズニー・イースターワンダーランドに行ってきました。

ディズニーランドって凄いですよね。
皆楽しんでる空間というのが凄いなと。

空間単位で考えると、結構面白くて、
世界の構成の一部が見える感じで学びにもなります。

ディズニーって笑顔や楽しさの率がすごく高くて、
いるだけでどことなくポジティブになる
雰囲気が良い場所だなって感じますね。

キャラクターや音楽、建物の作り、キャストの対応などなど
良い空間作ってるなーと前回行った時同様感じました。

キャラクターって個性の象徴な気がします。
その世界観を表しているって感じ。

ディズニーには色んなキャラクターがいるけど、
どれもしっかりキャラ立ちしてるんですよね。
ブログを読んでてもキャラクターが感じられる人っていますよね。
自分はどうだろう?

空間を構成するキャラクターの中にも空間があって、
個人個人の世界観を1つの空間としてみた時、
楽しそうな空間か、嫌な感じの空間かなど、感覚でわかりますよね。
単純に楽しそうなキャラかとか、強そうなキャラかとか。

それら個々のキャラクターが集まって楽しげな世界を作っているわけだけど、
自分の現実は楽しそうなキャラクターばかりがいるだろうか?

その人個人の世界観を堪能したいと思わせる発言や
容姿、振る舞い、仕草、表情、作品・・・・、滲み出ますよね。
それがどんなキャラクターの集まりなのか、ちょっと考えてみると、
自分の世界ってどんなテーマパークなのかがわかると思いませんか?

そして、そのテーマパークは人気があるのか無いのか?
楽しいか楽しくないのか?
人生そのものって感じかも。

たまにはそういう事を意識してみると、
楽しく人生を改善する視点が持てると思います。

ちなみに、今回ディズニーランドに行った時に話題として出たんですが、
付き合い始めの恋人でディズニーに行くと
待ち時間に会話が持たずに別れやすいって話。

これも個々のキャラクターや世界観の話みたいなもので、
互いのキャラクター性が構成する世界観に合わなかったのかも。
なんて。

ちょっとザックリした話になっちゃいましたけど、
これらをたまには思い返してチェックしてみると良いのかもしれませんね。
そのシンボルがディズニーって事で、今日は終わりにしよう(笑)

ちなみに・・・ディズニーで個人的に一番よかったのは
ミッキーのフィルハーマジック。
一番良くなかったのは白雪姫と7人のこびと。

フィルハーマジックは凄かったです♪
近未来的にテレビやゲームはあんな感じになっていくのかな?
なんて。

また気の合う仲間で行きたいと思います♪
『ディズニー・イースターワンダーランドと世界観』でした。

今日も読んでいただき、ありがとうございました!
ディズニーいいですねー^^

とも
