今日のラブソング

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日記や詩です

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日本政府は社会保障制度が崩壊しつつあるため、
年金受給受け取りの年齢を65歳から70歳に引き延ばす
ことを検討中です。

また、退職するときの年齢を60歳から65歳に延長する
予定です。ということは労働力を提供し年金を受給
するまでの数年の空白時間はどのように生活をすれば
よいのか引退したした人たちは戸惑い、貯金を切り崩し
て生活する日々が数年スタートするのです。

食費、医療費、交通費やその他出費を貯金から切り崩して
数年もつのかが不安です。本当に日本の政府は誰のために
何を考えているのかわからないです。少数派を犠牲にして、
多数派を中心に保護する仕組みを考えているのかと疑問を
持つ毎日です。

一方では、ある県の議員は次年度の予算確保のために
高額な金額を使って切手などを購入することは議員がすべき
ことなのか、その感覚がわかりません。被災地の被災者や
年金受給者は毎日苦労して明日があるか不安な中で生活している
ことすら理解できないのでしょう。

一般的なサラリーマンの収入で、家族4人を自分だけで養おうとすると、今の時代、かなりの生活苦を強いられるのではないでしょうか。
贅沢な暮らしをせず、質素に暮らしていたとしても、お金の面でのやり繰りには本当に苦労させられます。
特に、毎月の支払いが滞りそうになると冷や汗ものですし、そうなってしまったら本当に貧しい気持ちに陥ってしまうものです。
世の中は日本の成長戦略の柱の一つとして、女性ぎ働きやすい世の中を作るといった動きがあります。
また、配偶者控除の見直しなどの動きもあり、共働きの家庭がスタンダードになる方向にあると思います。
共働きと聞くと、より一層生活苦を感じてしまうのは私だけでしょうか。
もちろん女性が家にいることが正しいとは言いませんが、夫婦二人で働かなければ家族の生活が成り立たないということにどうしても生活苦を感じられずにはいられません。
もちろん共働きをすること自体に疑問を感じているわけではありません。
前述のとおり、共働きをしないと生活が成り立たないという点が問題だと思っています。
中には別に社会に出てバリバリ働かなくても、しっかり家を守りたいと考える方もいると思っています。
そういう家庭においてはこれからの時代はますます大変な世の中になっていき、生活苦を感じられずにはいられなくなってしまうことでしょう。
一方で、別に生活苦を感じる視点は、別にお金ではないという方も中にはいらっしゃることかと思います。
お金がないこと自体を楽しめるような方です。
それは何か明確な目標があって、やむを得ずそのような状態になっている場合などではないでしょうか。
夫婦でそのような状態でも楽しめる関係というのはとても素敵だと思います。
お金がなくて生活が苦しくても、そのような状態を楽しめる関係を築けるようになりたいものです。

私の付き合ってる彼女が遊びに来ることになりました。私の家には人をもてなすための家電製品が何もなかったので、急いでブルーレイプレイヤーを買ったのです。とりあえずビデオレンタルショップに行って見たい映画を借りてきて、美味しい食事をしてワインを飲みながら映画を見るのがベストだと思ったのです。

ブルーレイプレーヤーとワインは結構な金額になったので、キャッシングでお金を借りて準備したのです。キャッシングの返済は来月の引き落とし日に一括払いですが、給料日があるので大丈夫なのです。

テレビとテーブルしかない部屋なので、もう少しインテリアとなる気の利いたものも買いたかったのですが、そのあたりは彼女が理解してくれると思うので、二人で買いに行くようになれればと考えています。