地下都市テロスの状況 | メシアのモノローグ~集え!ワールド・ルネッサンスの光の使徒たち~

メシアのモノローグ~集え!ワールド・ルネッサンスの光の使徒たち~

混迷をくり返す世界を救うべく、ひとりでも多くの日本人が現代に生を受けた意味に気づかなければなりません。世界を救うのはあなたの覚醒にかかっているのです……。

◇ テロスは12人の評議員と高僧アダマにより統治されている光の都市

 
◇ 同様の都市がいくつもあり、2500万人以上の人が住み、お互い光ネットワークで繋がっている

 
◇ 地球の内壁の海は澄みきっていて、砂は白くさまざまな生物が生存している

 
◇ 波のエネルギーを利用して機械を動かし、地底の環境を調整している

 
◇ 空洞地球の中で特に発達した都市をシャンバラと呼び北極と南極にある穴からアクセス可能

 
◇ 地球空洞の中間には太陽に類する天体があり常時暖かな光とエネルギーを放っている

 
◇ 気候が完璧で有害な物質が一切ないため年を取らず不死を選ぶ事により永遠の進化が可能である

 
◇ 都市は、すべて花や巨大な木々で溢れ、森林地帯にある

 
◇ 空洞地球の温度は、常時20度台前半でコンスタントで心地よい

 
◇ 空気は澄みきっていて、美しい湖もある

 
◇ 電磁力列車を利用してトンネルを走れば瞬時に遠方へ移動が可能

 
◇ 人々の背丈は(われわれ人間に比べ)幾分高めで横幅があり頑強

 
◇ 人々は健康であることを誇りにしており、毎日エクササイズに余念がない

 
◇ 毎日曜日にはピクニックなどの社交に時間を費やす

 
◇ 持ち物は全て共有している

 
◇ 夜がないため、時間の感覚が希薄で常に「現在」を生きている

 
◇ 当然将来に対する不安などみじんも感じる余地はない

 
◇ 食物は全て有機栽培の自然農法により美しい水と柔らかな太陽の光で育てている

 
◇ 生きがいは自己の夢を実現して、こころを進化させ、神になること

 
◇ 家は水晶に似た光を発する透明の石で出来ていて、内部からは外の全てが見渡せるが、外からは中が見えない仕組みになっている

 
◇ 食べるために働くという概念は全くなく、働くとは夢の実現のためにスキルを磨き創造性を発揮する事を意味する

 
◇ 全ての人々が同胞意識を抱いているので犯罪はなく、セキュリティという概念もない

 
◇ 生き残るという観念はなく、生きていることが全て楽しみであり喜びに満ちている

 
◇ 全ての住民が交代で政府に参画する

 

◇ 競争や他人を犠牲にして得られる利益は存在しえない

 
◇ 税金制度はなく、必要なものはいつでも必要なだけフリーで手に入れることが出来る

 
◇ すべての食料品と日用品は無料で、自由に与えられたり、物々交換される

 
◇ 生活に必要な全てのものを全ての人が持っていて、その結果、自己の創造性を高めて生きる自由な時間を持つ事が出来る。

 
◇ 当然お金という概念は存在しない

 
◇ 何か問題が起きたときは評議会に提出され宇宙の法則に則り解決策が決定される

 
◇ すべてのものは平等の価値を持ち、ある範囲内でものに値をつけるので常にバーターが可能である

 
◇ 高度なコンピューター網を通して銀河の全ての星系と繋がっている

 
◇ コンピューターはアカシックレコードに通じており、自分たちの過去世や情報の全てを知る事が出来る

 
◇ 人々は、想念を遠隔地に飛ばすアストラルプロジェクションの訓練を行なっている

 
◇ 地表での出来事は、全て高度なアミノ酸コンピューターによりモニターされている

 
◇ 高度なテクノロジーにより建物を地球の磁気グリッドに合わせて建てているため地震の被害はない

 
◇ 食糧生産が最優先されており、野菜、穀物、フルーツ、ナッツだけを食べる

 
◇ 全ての食べ物は自分たち自身で栽培し地元でとれた作物だけを食べる

 
◇ ゴミ処理場は存在せず、全てがコンピューター化されたシステムによりリサイクルされる

 
◇ 木を伐採することはなく、紙の替わりに麻を使用している

 

 

 

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