都内 検査陽性者の状況
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「2021年7月16日 都内検査陽性者の状況」都内統計のスクリーンショットを加工
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「2021年7月28日 都内検査陽性者の状況」都内統計のスクリーンショットを加工
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増やされた陽性者は「自宅療養」「入院・療養等調整中」へ行き着いています
PCRで急増された陽性者は「宿泊療養」「自宅療養」「入院・療養等調整中」へ行き着く傾向があります。このカテゴリに押し込められた方達は「何でもない」ので,期間が過ぎると,「退院等(療養期間経過を含む)」へ移動します。
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「宿泊療養」「自宅療養」「入院・療養等調整中」は,「入院には至らない」という意味です。「深刻」ではなく,「何でもなかった」ということです。
「退院等(療養期間経過を含む)」は,「回復」という意味です。
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「2021年7月16日 都内検査陽性者の状況」投稿者作成による円グラフ
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「2021年7月28日 都内検査陽性者の状況」投稿者作成による円グラフ
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「退院等(療養期間経過を含む)」の比率が95%から91%に減っています。
しかし,「自宅療養」は1%から4%に増え,「入院・療養等調整中」も1%から2%に増えています。療養期間を過ぎるとカテゴリ移動が起きますので,療養に関する比率が下がり,回復にあたる「退院等(療養期間経過を含む)」の比率が上がります。
PCRで陽性者を作り出せば作り出すほど,回復にあたる「退院等(療養期間経過を含む)」の比率が,最終的には上がるということです。
都内 モニタリング項目(4)
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「モニタリング項目(4)」は抗原検査結果とPCR検査結果を日別で表した積み上げ棒グラフです。一番右端の積み上げ棒が直近の日付です。
赤矢印で指した二つの積み上げ部分が「抗原検査『陰性』者数」と「PCR検査『陰性』者数」です。
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画像6を拡大しました。上の二つの積み上げ部分が「陰性」です。下の二つの積み上げ部分が「陽性」です。
一番長い積み上げ部分が「PCR検査『陰性』者数」です。
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都内モニタリング項目(4)の直近の一日だけを取り出して円グラフにしました。「陰性」が多く,「陽性」は少ないです。
結論
PCR検査
PCRは,RNAウイルス検査に使うには不向きです。ここから間違っています。
重症
何の病気や怪我でも重症化すれば辛い思いをします。風邪を引いて,鼻詰まりがしただけで息苦しさを感じます。
ウイルスの大きさとマスクの網目
マスクの網目よりもウイルスの方がずっと小さいです。「マスクで感染を防ぐことができる」と,本気で思っているんですか?
マスクをするメリットというのは,よく咳が出る方が他者への配慮としてするくらいです。
マスク
マスクで相手の表情がわからない,相手との間にシートという隔たりが置かれる,交流・会合が禁じられるので意見交換・意思統一ができない。
死亡
厚生労働省からこのような通達がなされております。
同調圧力
日本民族は同調圧力に弱いです。自分を通すことよりも,周りの人の目が気になって仕方がありません。
「緊急事態」と判断した理由はなんでしょうか。テレビ新聞からですか。テレビ新聞を見ない人は,街中の人がマスクをしている理由がわかりません。「風邪が大流行しているのかしら?」と思ってしまいます。
「テレビ新聞を見なくてはいけない」というルールはありません。テレビ新聞を見ることが国民の義務とされているわけでもありません。
都内コロナ統計の見方を少しですがお話しましたので,後はご自身で統計を眺めて判断してほしいです。
その他
おすすめ書籍
「PCRは,RNAウイルスの検査に使ってはならない」著者 徳島大学名誉教授大橋眞 ヒカルランド
検査「ワクチン暴露」
検査「ワクチン抗原暴露」
東京都 新型コロナウイルス感染症対策サイト
※この統計サイトは同じページを使い回しています。
厚生労働省公式ホームページ
国内の発生状況など
※この統計サイトは同じページを使い回しています。
厚生労働省公式ホームページ
自治体・医療機関向けの情報一覧(事務連絡等)(新型コロナウイルス感染症)2020年
※「2020年6月18日新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について」のリンク先が.pdfです。
厚生労働省公式ホームページ
自治体・医療機関向けの情報一覧(事務連絡等)(新型コロナウイルス感染症)2020年
2020年6月18日
新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について
https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf









