みなさんえっとぶり(阿波弁で久しぶり)です
本日は、発達障がい者と、SNSについて自分や友達等が経験したトラブルについて書きます
昨今スマホが普及して、誰でも簡単にSNSを使用できるようになりました。もちろんこれは良いことです。しかしながら間違えた使い方等が原因でトラブルが多いこともまた事実です
自分や回りのトラブルは以下の様な内容に成ります
・ 発達障がい者特有の空気が読めない発言で問題になる
これは、発達障がい者の人は問題の大小関わらず経験してるみたいですが、例えば周囲と違う発言や、今みたいにコロナウイルス等の最中に分からない内に不用意な発言をしてしまう
これは対策は、書き込む前に落ち着く
・SNSで騙される(被害者になる)
これは、知り合いの発達障がいのある女の子から聞いた話で、イケメンの写真の男の人に可愛らしいねや、身体の関係持ちたいとか身体の写真見せてって言われて見せてしまったり、実際に待ち合わせに行き性的な被害に遭ったものですし、自分の友人の経験は、逆にSNSで性的な写真を売りますみたいな文言に騙されてしまったと言うものです。これらの対策は、まず、現実の友人や知り合い以外はSNSの相手を信用しすぎないことや絶対に会ったり、金銭の貸し借り物の売買をしないこれは健常者でもトラブルになるから
・SNSトラブルで加害者になる
これは、知らない内にいじめのグループに入り主犯にされるだったり、SNS上で喧嘩になり、殺すや、殴る、壊す等脅迫的な文言を書き込み犯罪の加害者になるだったり、男性は安易に女性から性的な事しよって誘われても絶対に応じない、無理やりされたと警察に言われたり、相手が18歳未満の場合犯罪になる
対策は、グループの内容を調べてから入るや喧嘩や性的に誘われても無視する
また逆に脅迫行為を受けたら学生なら先生や親に相談する
今回は以上です
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次回は地元徳島の方言阿波弁について書く予定ですお楽しみに~😆