去年の10月のツーリングで立ちごけ、先頭の車両がなぜか坂の途中で路肩のよけて停車何事かと思っていたら私のRがエンジンストール、何事もなかったかの様に先頭の車両が出発したので慌ててエンジンをかけたらギアを入れたままだった、その場で転倒、次の日のカウルを外して修理に取り掛かったけど自分の物は中々進まない
先週の5/4にV125で佐伯まで下道で行ったけど(その話はまた別の機会に・・・)遠すぎましたので半年位ぶりに昨日から途中までやっていたカウルの修理の再度取り掛かりました。
この部分は前回クラッチが切れなくなり鹿児島まで知り合いに取りに来てまらった時にラッシングベルトのかけ方が悪くてひび割れた部分です。
プラスティック溶接機と専用のピンを使って裏と表を溶着、後は裏と表のヒビの部分をV字に削ってプラリペアで補修。
ピンはニッパーなどでカットして成型します!
裏側はFRPで補強
塗装室を二階の倉庫に作ったのだけど部品を入れたコンテナが目一杯入っていて使えず二階のベランダで塗装![]()
RRのシングルシートカウルは塗装が浮いてきていたのとシートカバーを掛ける時に下に毛布などを掛けるのを忘れていたら塗装の下地が出ていました![]()
明るい赤のはずが写真では暗い赤に写っています!
明日は白のラインと黒を塗る予定です!













