探偵言いたい放題 パート2 -38ページ目

事前調査とは?

別れさせ屋工作や復縁工作など特殊工作を行う前に必ず事前調査を行います。

これは工作に限らず浮気調査でも下見・予備調査を事前に行い後の調査がスムーズにはこべるよう行う事前の調査です。

ご依頼人様からいただいた情報をもとにターゲットについての再確認や接触や調査を行うにあたり情報収集が必要になってきます。

よくご相談やお問い合わせをいただく時に、

「別れさせ屋工作を依頼したいのだが、いくらかかりますか?」

と聞かれる事がよくあります。

これは他の調査でも言える事なんですが、特に別れさせ屋工作ではどのような別れさせを行うのか、またターゲットについてどの程度の情報があるのかで調査期間や調査費が全然違ってきます。

例えばある二人を別れさせたいといった場合、ターゲットの氏名や住所、勤務先がわからないケースでは事前調査で他の対象者情報をもとに割り出していかなければならない作業があります。

逆に言えば調査を行ううえで必要な対象者情報が多いほど調査期間や調査費用を抑えることができるのです。


ご相談の際は、まず詳しい状況とどのような事をしたいのかしっかりとお伝えいただく事が大事です。


浮気発見-携帯編-

こんばんわニコニコ

今日は携帯電話に関する浮気発見のポイントと裏技を大公開ビックリマーク

携帯は浮気をする人にとっては大活躍とも言えるツールです携帯

ほとんどの人が「携帯電話を隠す」「ロックがかかっている」「肌身離さず持っている」「サイレントにしサブディスプレイが見えないように下向きにおいている」…

などなど普段と違った行動にでる事が多くなり、中でも発着信やメールの送受信を見るケースが多く浮気が発覚する事が多いようです。

では携帯にはどのような秘密が隠されているのでしょうか!?

しかし「ロックがかかっている」「送受信メールが消されている」「発着信履歴が消されている」などと言った経験はありませんかはてなマーク

ここでちょっとしたテクニックを公開いたしましょうビックリマーク


①ロックについて携帯

 市販のパソコン編集ソフトに暗証番号解読機能が付いたものがあります。

 このソフトを使えば簡単に暗証番号を調べる事ができるのです。

 ただし、最近の携帯では4-8桁の暗証番号の設定ができる為、解読できない機種もあります。

②メールの送受信履歴手紙

 電話の発着信履歴と同じようにメールにも送受信履歴が残ります。

 機種によって操作方法はまちまちですが、メール新規作成から宛先欄で

 送受信履歴を呼び出す事により、送受信した順番にアドレスの一覧が現れます。

 実際の送受信メールが消されていても履歴の消し忘れが非常に多いです。

 送受信メールボックスに履歴のアドレスがない場合には送受信メールを消している

 事がわかります。

③消されたメールも修復できる!?

 au携帯に限ってですが、過去30日間はauのメールサーバーに受信のみメ

ールが残っています。これはauの「メールヘッダー情報」サービスを利用し

たものです。

 ただし、アクセスにはターゲットの携帯とパスワードが必要です。

④受信メールを覗き放題手紙

 これもau限定となるサービスですが、「メール転送」機能と言う物があります。

 この機能を利用すればターゲットの受信したメールが見放題。

 ただし、こちらもアクセスにはターゲットの携帯とパスワード、転送先設定がが必要です。

⑤携帯電話の予測変換機能の利用

 ほとんどの携帯電話にはメール作成時などにワード予測機能が付いています。

 この機能を利用し浮気相手の名前などを入れると次に入力のワードが予測され、

 候補としてでます。これをつなぎ合わせていく事により一つの文章が完成する事も

 よくありのである。

⑥この電話番号はどこの地域なのはてなマーク

 携帯番号は総務省により各携帯電話会社に番号が割り当てられています。

 これを利用することにより対象者が住んでいる地域や電話会社がわかるのです。


いかがでしたかはてなマーク

しかし夫婦や恋人とはいえ第三者の携帯電話を覗き見ることは「通信の秘密」に関わる法に触れることになりますのでご注意をビックリマーク


浮気現場突入 その後

かお今日は前回のお話の続き、その後についてお話しましょうビックリマーク

浮気現場突入後、妻は夫との住まいであるアパートの鍵を奪い、別居生活がはじまったのであるハートブレイク

依頼者である奥さんは離婚を決意していたのだが、旦那は実は2度目の結婚であった。

聞くところによると前妻との離婚も女性問題による離婚であった。

一度浮気をした人間はまた繰り返すのである…

さすがの夫も2度目の離婚は何とか避けたいと思うのであったが、こうなってからは手遅れである。

その後、離婚調停へと話は持ち越され、相手の女性に対しても調停を行ったのであるが、この女性も夫が居るというダブル不倫であった。

この女性、相当Hも上手いらしく対象者もはまっていたのである。

このアジが忘れられなかったのか、別居一ヵ月後にはまた二人はホテルへ行ったのである。

今度は近場ではなく、50kmほど離れた隣県のS市に行ったのである。

私は依頼人の希望により調査をしばらく続行させていたのであった。

さすがにこの時ばかりは依頼人も呆れ返って、再度ホテルに踏み込んだのである。

ホテルから出てくる二人をつかまえ、二人をホテル前に並んで立たせホテルをバックに記念写真はてなマークを撮ったのであったカメラ

二人はまさか妻が現れるとは思っていなかったんだろう
やはり懲りない人はホントに何度でも浮気をするのである。