ゲートボールは♪ルンルン♪ ①
浮気というものは、何歳になっても終わることがない"行動"なのであろうか?何歳になっても"青年のような若さ"とは素晴らしいことであろうが、この若さの秘訣が"浮気"しかも60歳をこえた 年齢となると問題である。いや、大変である。
快楽とは、浮気の行動 × 下半身つまり性欲の二乗にイコールとなるのである。
浮気人にとって、真の快楽とはこのような計り知れないほどのエネルギーを創り出すようである。だから、危険を冒してでもやめられないのであろう。
この方程式で注目すべきところは、下半身の二乗である。
つまりは、下半身が強靭な人のみこの方程式に当てはまるのである。
この下半身の二乗は、なかなか難しい現実なのである。二倍ではなく二乗なのだから・・・尚且つ浮気というエネルギーに掛け合わされてしまう・・・
このような60歳を超えても浮気ができるのは、このような理論からなりたつのであるが、しかし、高齢での浮気人はよくいるが、この理論に当てはまる真の快楽の人ではない。つまり、この方程式に当てはまる人材はなかなかいないということになる。
しかし、今回の被調査人は、正しくこの方程式に当てはまる人物であった。
つづく