今日は立春

暦の上では今日から春です。

宮崎はまさしく春を思わせる気候でした。

1日からプロ野球のキャンプも始まり、初めての土曜日でもあったので各地のキャンプ地大賑わいした様です。

早く来い    

朝一番に、節分の日の水を採ったのは良かったのですが、お湯が出ません。

温水器が凍ったみたいです!

昨夜は布団に入っても、足の指先がジンジンする様な寒さでした。

県内氷点下を記録する、この冬一番の冷え込みでした。

明日は立春

早く暖かくならないかなぁ!

皆さん!インフルエンザに注意です!!
   明日2月3日は節分です。

嫁さんのお母さんのお母さん

つまり、曾ばあちゃんから以前聞いた話を続けています。

2月3日の朝一番のお水を、瓶に入れて保存しています。

1年間火災に遭わない!!と言われています。

根拠は解りませんが、ばあちゃん達が言う話しには何か根拠があるはずです。

なので毎年やっている年中行事です。
脳の血管が詰まって、最悪の場合死に至る脳梗塞は再発しやすい病気です。

1年以内に再発する人は10人に1人

10年以内では2人に1人と高率です。

こうした状況から、日本脳卒中協会は、正しい薬の服用などを通して脳梗塞の再発防止を呼びかける

「NO梗塞NOリターン」運動を2008年にスタート

同協会の調べでは、治癒後、再発防止を目的に定期通院している患者の5人に1人が、「必要性を感じない」「時間がない」と言って通院を中断している。

また、再発防止薬である抗血小板薬を処方通りに服用していない人や中断した人も4人に1人いる。

こうした背景には、患者の治療に対する理解不足があるのではないでしょうか。

脳梗塞の再発を防ぐためには、生涯投薬を続けるのが最善の方法

しかし患者の中には、その事実を知らない人が約31%もいる。

病気が治ってからも健康に過ごすために、正しい知識を身に付ける必要があります。

「自分の命は、自分が守る」という気持ちを持って欲しいと思います。

脳梗塞・心筋梗塞・高血圧などの血栓症予防に『鳳皇』をお薦めします。
   脳梗塞を含む脳血管疾患は、がんや心疾患と並び三大死因といわれ、再発率も高い。

次の様な兆候があれば再発の疑いがあります。

①顔面の片側がひきつったりしびれたりする。

②手足がしびれる。

③片方の目が見えない。または、二重に見える。

④言葉が出ない。ろれつが回らない。

⑤人の話が理解できない。

⑥立てない。歩けない。

⑦立ってもふらふらする。

上記の症状は初めて発症する人にもあてはまります。

ましてや、一度発症したことがある人が、「疲れかな?」などと安易に考えず、急いで診断を仰いで下さい。
その際、決して車の運転を患者にさせず、家族の付き添いをお願いします。

「血栓溶解療法」という最新の治療では、「t-PA」という薬剤を点滴に入れるそうです。

再発3時間以内に治療をすると、後遺症があってもかなり軽減出来るそうです。

脳梗塞・心筋梗塞・高血圧などの血栓症予防に『鳳皇』をお薦めします。