Raw Score の結果とほぼ同じでした。
順位は前回と同じですが、トップとの点数差が縮まりました。
2026年7月14日(火) 15:16 <chkrpt@contest.jarl.org>:
<START-OF-REPORT>
********************** ログチェックレポート ********************
コンテスト: ALL JAコンテスト 2026/4/25 21:00~2026/4/26 21:00(JST)
コールサイン: JR2HZZ
参加部門種目: C7M
*********************** バンド毎の集計結果 *********************
バンド 交信局数 得点 マルチ 電信 電話
審査前 7 695 681 55 695 0
審査後 7 695 679 55 695 0
審査前 合計 695 681 55 695 0 総得点 37455
審査後 合計 695 679 55 695 0 総得点 37345
********************* ログチェック結果まとめ *******************
14 重複交信 (無得点)
0 参加種目外交信 (得点対象外)
0 コンテスト対象バンド外交信 (得点対象外)
2 コールサインエラー (無得点)
0 ナンバーエラー (無得点)
0 バンド記載間違い (無得点)
0 コンテスト時間外ログ (無得点)
0 10分間ルール違反 (無得点)
2 このログだけに記載されているコールサイン (減点なし)
0 チェックログ (得点対象外)
(注)頭の数字は各チェック項目のカウント数です。
********************* チェックコードの説明 *********************
X コールサインの誤り(無得点)
相手局ログとのクロスチェックにより、誤りと判定されたコールサ
B 無効なコールサイン(無得点)
コールサイン文字列の冗長・不足・不完全、交信対象外または存在
局のコールサインなど、有効と認定されなかったコールサイン。
N ナンバーの不一致または無効なナンバー(無得点)
I バンド記載間違い(無得点)
A 参加種目外交信(得点対象外)
T コンテスト時間外交信(無得点)
Q 10分間ルール違反(無得点)
U ユニークコールサイン(減点なし)
ユニークコールサインは、当該バンドにおいて貴局のログだけに記
他のログ提出局のログには現れないコールサインのこと。
ユニークコールサインは有効な交信として得点計上される。
************************** コールサインエラー **************************
ログデータ > 正
X 7 CW 2026-04-25 2256 JH1*** > JE1***(サフィックス非表示。以下同様。)
X 7 CW 2026-04-26 0721 JL1*** > 7L1***
************************** ナンバーエラー **************************
なし
************************* その他の注意交信 *********************
なし
********************* ユニークコールサイン *********************
U 7 CW 2026-04-26 1830 JA7*** 07M
U 7 CW 2026-04-26 2048 JA7*** 02M
<END-OF-REPORT>
ということで、ちょっと恥ずかしい結果でした。Hi
JARL Web での発表も近いですね。
海外の掲示板において、「電池の型番(253571P)はサイズを表している」ということが書き込まれていたので、実際に測ってみることにした。
ただし、電池は処分のため今日役場に持ち込んでしまったため、キーボードの電池が収まる箇所のサイズを測るしかありません。
25…厚さ 2.5mmと思われる。(収納場所の深さはうまく測れず。)
35…短辺 電池収納箇所の実測値は35.8mm
71…長辺 電池収納箇所の実測値は71.9mm
ほぼドンピシャ(?)なので、凡そ7cm×3.5cm以下の大きさで、厚みが2.5mm以下の電池を探せば良いと思われる。(電圧は3.7V、容量はそう大きい必要はないので500mAくらいでいいと思う。)
それで電池探しですが、結構大変です。秋月や千石では種類が少なく使えるようなサイズのものはなし。
引き続きAmazonとAliExpressを徘徊して、見つからなければメーカーに直接問い合わせるしか無さそうです…。
街の長屋に戻ってきたのですが、特にやることもないので、持ち帰ってきた盛上がりキーボードをバラしてみることにしました。
まずは外枠ですが、隙間に指の爪を差し込んでベキバキと取りました。
次に、キーボード剥がしですが、強力両面テープとの闘いです。半分位剥がしたところで、膨れたリチウムイオン電池がコンニチワー。お~恐い。
途中経過を省略しますが、ようやくおデブになったリチウムイオン電池が出てきました。
パッと見ではアルミに包まれた焼き菓子みたい。
この後、配線を切ってスチール缶に収めました。
役場のHPを見たら、膨張したリチウムイオン電池は持参してくれれば処理するとの有難いお言葉があったので、明日にでも持ち込むことにします。(一日でも我が家には置いておきたくないですぅ。)
ところで、型番らしきものは分かったのですが、Amazonではドンピシャのものが見つからずで困ったもんです。
この型番でネット検索したら、海外の掲示板で全く同じキーボードの電池を探しているという書き込みがあり、お~ご同輩じゃ!みたいな…。