日付の改ざんが続く・・・その原因は
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相変わらず従業員の間違いだ、とか、従業員が勝手にやったことだ等と経営者は記者会見で語る。
ピントが完全にずれている。
従業員はそのようなことはしないのです。
なぜなら、それらをしたとしても従業員には何の得もしないのです。
悪事を働いた結果、回りまわっては従業員におこぼれは回って来るが、第一に利益を上げるのは企業。
記者会見では会社が悪いのではなく、従業員が悪いのです。と平気で言ってのける。
近頃の経営者はそんなことも解らない程度のレベルに落ち込んでいる、ということです。
当然、一番悪いのは経営者であることに間違いは無いが、私にも責任の一旦はある。
買い物をする時、同じ商品、製品が並んでいた場合、日付が古い物と新しい物があれば、当然のように
日付の新しいものを購入する。
これが繰り返されれば、棚から商品が無くならない限り、当然、売れ残りが出てくる。
企業サイドはこれを損失として計上せずに日付を改ざんして再び市場に放出する。
今度は私は、日付の改ざんされた日付が改ざんされて新しく装った商品を選んで買う。
この繰り返しだ。
消費者は被害者であると思いがちだが、実は加害者である。
企業の非を責めているだけでは本質は見えない。