こんにちは、こつこつコインです😊
前回、Cheatmoonで貯まっているCTMを公開しました。
僕の現在の画面では、
Total:336,343.02 CTM
そのうち、
Unlocked CTM:約240,032 CTM
まで解除されています。
今回はついに「Withdraws」を開いて、このCTMをどうやって外部へ出すのか確認してみました!
🌙 24万CTMがUnlocked!
まず表示されているのが、
240,032 Unlocked CTM
前回はLocked CTMとUnlocked CTMの違いが気になっていましたが、今回さらに解除方法も分かりました。
「Tips to unlock more」を開くと……
アプリ内の説明では、
毎日アプリを開いてマイニングを開始 → Locked Balanceの1%を毎日解除
さらに、
1日に2個のギフトを開く → 毎日の解除率が2%になる
と説明されています。
つまり単純にCTMを貯めるだけではなく、Locked → Unlockedへ解除していく工程があるわけですね。
🚀 出金は「Batch制」だった
そして出金画面には、
Withdraw Batch #6
February 2027
474 Spots Left
と表示されています。
つまり今回の画面では、いつでも自由に出金する方式ではなく、出金枠を予約してバッチ単位で処理する仕組みになっています。
Cheatmoon側も過去の公式告知で、CTMのEthereumへのブリッジをバッチ方式で行い、各バッチには枠数の制限があると説明しています。
⛽ そして出てきた「Ethereum Gas Fee」
ここが今回一番重要でした。
「Reserve Withdraw Spot」を進めると……
Ethereum Gas Fee
(Network Fee to bridge your CTM)
と表示されました。
画面の説明を日本語にすると、
> CTMをERC-20ウォレットへ送るには数ドル相当のETHが必要。料金はEthereumネットワークの状況に応じて決済時に計算される。
という内容です。
支払い方法として、
Trust Wallet
Coinbase Wallet
Web3
が表示されています。
つまり、
240,032 Unlocked CTM
↓
出金枠を予約
↓
Ethereum Gas Fee
↓
ETHで手数料を支払う
↓
CTMをEthereumへBridge
という仕組みのようです。
Cheatmoon公式側の過去の告知にも、Ethereumへのブリッジには手数料が必要と記載されています。
🦊 こつこつコイン、ここでは一旦ストップ!
ここまでは無料で確認できました。
でも、この先は実際にETHを支払う段階です。
なので僕は、
「24万CTMある!すぐガス代を払おう!」
とは考えません。
重要なのは、
24万CTMの市場価値はいくら?
ということです。
例えば極端な話、
CTMの換金価値が100円なのに、ブリッジに500円必要
なら、経済的には割に合いません。
逆に手数料より十分高い価値があり、実際に外部ウォレットへ受け取れることが確認できれば話は変わります。
だから、「CTMの価値」と「実際に必要なETH」を比較してから判断する必要があります。
⚠️ 外部レビューも確認してみた
ここも包み隠さず書いておきます。
Cheatmoonについて調べると、Trustpilotには、ガス代を支払ったが期待どおり出金できなかったという主張や、CTMの価値より手数料の方が高かったという利用者レビューも投稿されています。
一方でCheatmoon側は、過去の公式チャンネルで、第1・第2バッチの利用者へUnlocked CTMをEthereum上で配布したと発表しています。
つまり現段階では、
「画面に出金ボタンがあるから絶対に出金できる」
とも、
「レビューに問題報告があるから絶対に出金できない」
とも決めつけず、実際のオンチェーン情報なども確認して判断したいところです。
🌙 こつこつコインの検証は次の段階へ
ここまでで、
マイニング → CTM獲得 → Locked → Unlocked → Withdraw → Ethereum Bridge
という流れがかなり分かってきました。
そして次に調べるべきこともハッキリしました。
240,032 CTMは現在いくらの価値があるのか?
ここです。
ここが分からない状態でEthereumのガス代を払うのは、ちょっと待った方がよさそうです。
🌙 Cheatmoon招待コード
freedom000
[Cheatmoon公式サイト](https://www.cheatmoon.com/?utm_source=chatgpt.com)
※招待特典・出金条件・手数料等は変更される可能性があります。暗号資産やWeb3サービスには資産損失のリスクがあります。ウォレット接続や送金、手数料の支払いを行う前に、表示内容・送付先・コントラクト等を確認してください。


