30年余、中小企業の経営をしてきて感じることは、
トップが技術者の技術系の中小企業では、
高い技術を持ちながら、「研究開発が目的化」していることです。
事業は、「研究開発が目的」では、事業収益に貢献しません。
「事業化を目的」として。「研究開発」を行う。
研究開発は、事業展開への手段に過ぎません。
開発した技術を如何に、製品化に結び付け、
「事業の収益を、上げるか!!」
これが、開発の目的にすることが肝要です。
開発した技術を、企業内に留めてるのは、
「経営者の自己満足!!」
事業化への高い目標を持って、
集中的・効率的・敏速に、
研究・開発をしませんか?
山東・威海では、その支援をしています。
お問い合わせは、下記メールに、お願いします。
