青銅の剣 | 姉御的亜細亜生活◯JAPAN

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ときどき日本、ときどき海外。「姉御的亜細亜生活☆ホーチミン」の姉妹ブログ作りました。ホーチミン生活日記とは別に日本ネタはこちらの日本バージョンに書いていきます。海外かぶれ(笑)の久しぶりの日本ぐらし。


不思議な夢を見ました。

青銅の剣宝石白

奈良時代みたいな髪型・服装の男の人が出てきて、青銅の剣を見せてくれました。

夢なので時代背景と実際の青銅の歴史とはチグハグだと思いますが。


私の夢に出てきたのはこれ↓よりももっと幅が広くて少し装飾もあった感じ。


しかも、使っていない時はなんとカクッ、カクッ、っと折りたたみ機能付き、でした。笑

まさに古代とハイテクが融合したカタチ。笑

その男の人がカク、カク、っと折りたたむのを見せてくれました。

折りたためると刃先が人の方に向かわないので、あぶなくないみたい。笑

私が夢の中で直感で感じたのは、

宝石白 奈良時代。

宝石白 これは人を傷つけるための剣ではない、どちらかといえばお宝的。

ついでにちょっと調べてみました。。

日本の銅剣(wikiより)

伝来時の銅剣は、細身で鋭いデザインである。日本考古学では初期のものが武器 として考えられ、巨大化した後期のものは祭器 と考える傾向がある。

その後、日本でも銅剣の鋳造技術を発達させ、弥生時代を通じて盛んに製造されたが、すぐに鉄剣も伝来した。


大陸や朝鮮と違って、到来の時期的な差が少ないため、銅剣が戦場で使用されていた時期は比較的短いとされる。鉄剣が主流になってからは、銅剣は次第に主に儀式に使用されていったと考えられている。


なあるほど。


青銅の剣をまつっている山もあるみたいですね。

もうちょっと調べてみようっと。




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