ある方のブログで、人が生まれる時、
「まばゆいばかりの白銀色の光に包まれ、それは「上」からの最大のセレブレーション」
というようなことを読んで、なんだかこの部分がとても心に響いて思いっきり沁みこんだ感じ。
この世に生まれ出たその瞬間から、上から祝福され、体を持った状態でこの世でいろいろなことをしたり、課題にチャレンジするチャンスを与えられているんでしょうね。
そして、それは境遇は違えど、誰にでも平等に与えられたチャンスなのだ、と。
私はどちらかといえば実践主義で、「実行してなんぼ」、「現実化してなんぼ」、みたいな感覚が強いので、
自分の行動や努力の伴わない状態でのスピリチュアル頼り、みたいな姿勢は好きではないけれど、
この【上からのセレブレーション】は、ありがたく享受し、現実社会でいろいろなことをして、活かさないと、と思いました。
あ、ちなみに特にそうゆうものが視える、とか、そうゆうわけじゃないですけど、この言葉はなぜかジンジン心に沁みて、脳天からビビビ、と入ってきた感じ。
いつもありがとうございます。