母親学級なのかもしれませんが、区別はなく、どちらにしても行けるなら両親で行くという感じだと思います。
アメリカ英語とイギリス英語で違うんですね。
🇺🇸Prenatal
🇬🇧Antenatal
イギリスでは、妊婦健診もAntenatal checkです。会話の中では、antenatal appointmentとかmidwife appointmentの方が会話では使われていると思います。
こちらでは有料の両親学級に行く方が多いようですが、苦手な雰囲気だったら行きたくないし、、とあまりポジティブに考えてませんでした。
体調もずいぶんよくなって、暇を持て余しているので参加してみたくなり、NHSのコースに問い合わせてみました。
近くのChildren’s Centreでは、妊娠16〜22週対象の妊娠期編と、28〜32週対象の出産・育児編しかなく、ちょっと離れたところだと、30〜36週の初産対象の出産・育児編を夜やっていたのですが、空きがありませんでした。
対象期間は少しずれてるのですが、近くでやっている後期向けのコースに参加することにしました。
午後のコースで全4回。
妊婦さんは私を含めて4人だけ。
もともと、人数がそろわなかったらこのクラスはやらないかもって聞いていたのですが、とても雰囲気がよく、4回とも行けそうな気がします。
1回目の内容は、
母乳・粉ミルクと赤ちゃんが泣いた時の対応
母乳に含まれる成分とか、知らない単語がいっぱいでした。
逆にイムノブログリンとか、みんなが何?って言ってて、講師の人も私これ発音できたことないのっていうのは知ってたり。
搾乳はハンドポンプがいいらしいですが、それはまた生まれてから指導を受けた方が良さそうです。
それとfeedingは泣く前に。
次回は陣痛、出産についてやる予定です。

