【フットケアスクール academy of totaltherapy】   スタッフkei のあんな事こんな事

【フットケアスクール academy of totaltherapy】   スタッフkei のあんな事こんな事

ドイツのフットケアを日本に合わせてアレンジした「JPポドロジー」。その技術をお伝えしている【足の学校】のスタッフkeiが、スクールに限らずあれやこれやを(ゆるりと)発信しています♪

様々な現場で足の知識・ケア技術が求めてられています


  □ 介護の現場で爪切りに困っている!

  □ ネイリストとして更にトラブルケアもしたい!

  □ リフレクソロジストだけど足のトータルケアもしたい!

  □ 家族や友人の足をケアしたい!

  □ フットケアで地域ボランティアとして貢献したい!


keiが所属する【足の学校】はこちら   です。

ご興味ある方はぜひ覗いてください (^O^)/ 


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こんにちは。フットケアスクール academy of totaltherapy スタッフのkeiです。

 

 

ちょっとキレイでない画でごめんなさい。。

 

お弁当を作れない日に必ず立ち寄る

駅前のパン屋さん。

サロンのスタッフさんにもファンがいるほど

美味しくてそこそこリーズナブル、

いつも店員さんが気持ちよく対応して

くださいます。

 

keiのお気に入りは、

塩バターフランス

塩メロンパン

さくっとフランス

 

どれもシンプルながらとっても美味。

バターのコクがしっかりして

かすかに広がる塩のうまみ、、

毎日食べても飽きない~

 

この日は大好きなサンドが無くて

カレーパンをチョイス。

が、しかし!!

 

思えば朝からついてなかった。。

前夜は考え事で日本酒をクイクイ、

案の定、気が付けば床で朝を迎え、、

(これ、ボスとスタッフさんには内緒・・)

急ぎ家を出るも定期券を忘れた~!!

で、チョイスしたカレーパンに

かぶりつく昼休み。

…ジューシー!…?

…?? 過ぎるな、、

 

ええ、なんとパンの半身が油まみれ。。

噛みしめるとパン生地から油が

じゅわわーーっ・・・・

 

重なるモンですね、こういう不運は。。

 

どうしたもんかね~、、としばし茫然。

と、以前東京のサロンに勤務していた時に

大阪の方から聞いた話を思い出す。

 

「大阪人はね、またその店に行きたいから

クレームするんだよ。わかってほしいから。」

東京人?は逆かなあ。

二度と行きたくない

或いは行かないと決めて

最後通告のようにクレームつける。

その時私はそう応えたと思う。

 

よ~し!ここは大阪人2年目として

愛のムチを振るうか!

で、帰路に立ち寄り店長さんへ

事情説明、カクカクシカジカ。。。

 

人のよさそうなその方は

“油じゅーしー” の原因をきちんと

説明、心込めてお詫びくださり、

ご返金と代わりのパンもいただき

気持ちよく帰らせていただきました。

なんだか悪い事しちゃったかな

なんて思いもしたけど、でも

やっぱりお伝えしてよかった♪

帰って美味しくいただきましたよ!

真摯な対応をありがとうございました!

益々ファンになりました!

これからも引き続き利用させて

いただきまする♪♪照れ

kei

 

追記)

 

翌朝・・・

 

いつも家の前にイスを出して

通りすがりの人を観察?してる

おばあちゃんに、

 

「おはようございます!」

   「ええ鞄もっとるな」

「かわいいでしょ~♪」

   「うん かわいい。あんたもな」

「!?(笑)」

 

ふふふ。ついてない一日の後には

素敵な一日がやってくるのだよ爆  笑

 

 


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こんにちは。フットケアスクール academy of totaltherapy スタッフのkeiです。

 

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「老眼、乱視、近眼入り混じって

 もう自分じゃ切れないよ。

 ここにお任せだね~」

 

前回担当したスタッフさんの

カウンセリングシートには

H様のコメントがそう書いてありました。

 

様々な理由から、足の爪を

切ってほしいとご来店されるお客様。

若い方もご年配の方も、

女性も男性も。

 

そんな方々の期待を裏切らぬよう

我々スタッフ一同、お客様の足の

爪切りを承っております。

 

H様は足のおやゆび爪の痛みが

(いつもじゃないけど)靴によって、

足を酷使する頻度によって、

出てくるということ、そして

ご自身ではよく見えず切りづらい、、

ということでご来店くださっています。

 

痛い場所は必ずと言っていいほど

外圧があるもの。そして圧があれば

爪の下の皮膚は硬くなるもの。

その硬くなった皮膚が魚の目化する

前にきちんとお手入れして取り除き、

繰り返しできぬよう日々の生活での

注意点をお伝えします。

 

何かしらそこに「ある!」と疑い、

お手入れをして「ある」ものが

ごっそり出てきたときは、

我々も「サイコーに気持ちイイ~!」

北島康介さんばりに叫びたくなるっ♪

 

「ごっそり取られてすっきりしたよ」

そう笑顔で言っていただけて

ニンマリ!60分の格闘の疲れも

ぶっ飛ぶのです(笑)

 

トラブルは繰り返してほしく

ないけど、この快感は失いたくない、、

矛盾に満ちた我がエゴイズム。。

でもやっぱり、ニヤけるkeiなのであるニヤリ

 

kei

 

 


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こんにちは。フットケアスクール academy of totaltherapy スタッフのkeiです。

 

  ↓ ↓ 

 

素敵だなあ、、と

いつも見とれる70代のS様です。

 

ご高齢になると原色に近い色が

お似合いになりますよね。

でも、S様はアースカラーがとっても

お似合い、グレーヘアーとのマッチングで

“静かなるお洒落!”感を醸し出しています。

 

シンプルさの中にセンスの良さが

光る、ご自身に似合うものを

知り尽くした感のある、静かな

佇まいのご婦人。

 

巻き爪の痛みでご来店され、

ほどなくスパンゲ(リフトアップ器具)メニューに

移行、半年ほどでいったん終了。

巻きは完全には無くなっていません(写真下)

でしたが、反対の拇趾爪が痛い、、

ということでそちらへスイッチ。

 

その爪のリフトアップもほぼ終了という

6回目、爪の先端が割れていることから、

もとの左拇趾へのスパンゲを再スタート。

そうなんです、痛みが少し出てきたんです。。

 

靴はドイツ製のコンフォートシューズ、

室内履きもアーチサポートタイプ、

日々40分ほど歩かれ、

あしゆびのストレッチ(ひろのば体操)も

毎日5分されています。

とっても頑張り屋さんで、お伝えしたことは

何でも実行!

「足がダメになったら生活がダメになるから」

骨粗しょう症と診断されてから、

足を中心にご自身の体に

注目し、気を付けるようになられました。

 

あしゆびジャンケンができず

ゆびさき・爪先への血行不良、

ご年齢もあり乾燥した爪です。

スパンゲのテンションや

アクリルコーティングの負担も

十分注意が必要。

 

それでも、いつも笑顔で

「痛くなくなりました!!」

「すごい!そんなに大きな魚の目??」

「ほんとに良かった~ここに来て」

 

そういってくださるS様の

「なんとかなるかしら。。」視線には

ぜひっ 応えたい!!

更なる爪フラットを目指し、

痛み解消!を目指し

わたくしも頑張りますよ~チュー

 

(ロマンスグレーに憧れる)kei

 

 

 

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