ご無沙汰してます。

表題の通り、7月20日に渋谷で開催される
「アニめぐろ 2014 Summer at duo MUSIC EXCHANGE」
http://www.animeguro.net/news.html
に、TONE 5mg と言うバンドで出演します。
開場時間:16:00
開演時間:16:30

出演順がまだわからないので、時間はお知らせできませんがわかれば改めて日記なり上げます。
行ってもいいよ! という方はコメント残して頂ければ。
というか、是が非でも来てください。

ハコのキャパが700人と、これまでのライブから考えると5倍ほどの場所になるので、ガラガラだったときの寂しさとか切なさとかが計り知れないです。 ということで、お時間のある方はぜひ。
という通知を見て、URLを開いたら2年前の記事。

「いつの記事にコメントしてんねんなー」

と思って改めてみると、実は最新の記事だったと言うオチ。

なんというww

いやなんか、毎日凄い量の文章をアップしてる人たちを見ると尊敬する。


ちなみにコメント主の「連絡先」とやらは、ググってみると昨日時点で大量のブログに全く同じ文面を書き込んでる模様。
「これからブログをはじめます」
って言う記事に
「xxさんのブログのファンなんです」
とはなかなか良い度胸をしてるw

メアド収集されて迷惑メールたくさん受け取りたい!ってひとは前の記事のコメントへ。
さっき不意に腹痛に襲われた。
油ものを食べすぎた時たまに起こるんやけど、今回はまた酷かった(´д`;;;)

でも、
胃の辺りに痛みを感じると、全身の血液がそこに集まって中にあるものを送り出そうとするのが判る。
痛みの位置が小腸、大腸へと移っていくと…まぁ、出てくるw

痛みを感じると「そこが悪いのだ」と体が感じて、治しにかかる。
痛みに意識をむけると、その感覚が非常によく判って楽しい。

そういえば「手当て」という言葉の語源は「手を当てて"痛い"と感じさせることで、体に"ココが悪いのだ"と治すべきところを教えてあげる」という所作から来ているらしい。

そう考えると、痛みを忘れるためのお薬が原因で完治が遅れる(体が"治すべきだ"と思わない?)のも頷ける話。
悪い部分を治すのは自分の体なのだから、痛いものは痛いと感じて、キチンと自分の体に"悪いのだ"と言うことを伝えてやらねばならんのだね。