歩道には2人の警備員が配置されていた。歩道のマンション寄りの部分への立ち入りは禁じていたが、車道寄りの部分は資材を下ろす時のみ通行を規制し、解体して束ねる作業中は通行を認めていた。

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東京・六本木のマンション改修工事の現場から鉄パイプが落下した事故で

①警備員は配置されていた。

②歩行者用通路もあった。

解体して束ねていた…

【気になるところ】

そんなんじゃないと思う。

他の現場を見たことありますか?
(同じような)

確実に作業範囲内では
歩行者は通行禁止になっている。

狭いから、通行できなくなるから
しょうがないのだが…

普通…頭上を見ても

確実に安全になっている。

鉄パイプを束ねていてスルっと
落ちた場合に落下範囲が大きくなるから

それも考えられているはず。

【あの防護板】

逆に上が見えないし…

作業員が下を見れないから危険じゃない?