学習する時間帯によって記憶のしやすさは異なり、活動期の前半にピークがあることが東京大グループによるマウス実験でわかった。マウスは夜行性なので、ヒトなら午前に相当するという。英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版で30日、発表した。

続きは、こちら…
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
記憶効率とか研究してもダメです。
(これは、教育には関係がない)

学校教育などには制限があるし

学習方法が

「繰り返し」だけになっている。

①まず進学校以外には不完全教育をする。
→勉強したいなら進学校に行けば?…

②そこから、教科書で学習内容を制限。

③基本的に先生は、プロを採用しない。
→勝手に完全に教えられたら困る。
先生は偶然に採用試験の問題だけが
解けた能力しか持っていない。

これは、ただの研究だから

教育とは関係ないのだけれど

日本って…、つながらないじゃん。

「これは、何かに良い悪い」で

教育が改革されたり

内容が変化することがない。

●記憶力で全ての原因を学習者にする。

私が言ってるのは違うんですよ。

やる気がないのなら

英語や他のも選択にしろということ。

わざと…使えない教育にして

また塾で勉強をさせるのは、おかしい。

英会話をできるようにするらしいが

一般学校は、絶対にできない。

それで英会話を塾でもやることになる。

日本は何なんだ?(怒)

学校は毒リンゴを食べて苦しむところ?

意味がない学習をしたくないので

直接、塾に行きたいんですよ。