ただ、日本の従軍慰安婦問題肯定派にとっては、「強制連行の有無」はもう既に「捨てた理論」なので、この尋問記録は大きなダメージと感じないでしょう。この手の問題の筆頭に出てくる吉見教授なんかも、「問題は強制連行の有無ではなく、詐欺、甘言で騙して連れて行くことを含めた『広義の強制性』」と方向転換しています。

本文は、こちら…
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
この慰安婦問題って…

なぜ、日本人が勝手に言っちゃうのか?

そこじゃないですか。

【痴漢冤罪事件で】

父『やっていない』(本当に)

子ども『お父さんを信じるよ』

母『やりました

家族、身内が言わないでしょう…普通。

その証拠もないのに…

主張する人は「思い込んでる」だけ。

慰安婦問題では…自国のことで

『やりました』

そこまでの情報や資料を集めてないのに

何を言っているんだ、お前らは。

洋平は、「謝罪すれば終わる」と思った。

しかし…認めることになった。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
よく考えてみろよ。

ただ言われるだけだが
(防犯カメラなどの証拠なしで)

「万引きしまたね」→「ごめんなさい」

浮気問題で

「浮気したでしょ」→「ごめんなさい」

ごめんなさい」という謝罪は

事実であったことを認めたということ。

それから、非難されたりするだろう。

(やっていないのに)認めたら

家族、子どもたちまで非難されるんだぜ。

それを、分からないなんて頭がおかしい。