建設業は若者が行きたがらない、入ってもすぐに辞めてしまう業界の代表格になってしまったのです。以前から言われている、休日の少なさや長時間労働、作業の危険さといった3K(きつい、危険、きたない)のイメージも影響しているでしょう。その上、若い人が減っていること自体が職場へ行っても年配の人ばかりで面白くない、といった悪循環を招いているのです。

本文は、こちら…
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違うよね…

それだけなら、やると思うよ。

というか先輩よ…

建設業のイメージを忘れたのか?

何をやるかで変わるかもしれんが…

低学歴で低収入

②だから、カッコよくない→モテない

③普通に3Kのイメージだね。

それは親などが作った…

⑤勉強すれば後で楽ができる

こういうのって、いつも言ってるけど

「抗議をする人が、していない」

建設業の人がね…

この低学歴低収入のイメージを
なくすために…教育に何かクチを出せ。

勉強漬けじゃなくて

「本人が人生決められるように」

できれば…

すでに、高収入デスクワークは消えて

そんなのは少なくなっているから

教育システムを変えて

自由に職業を選択させろって言え!

【昔からの考え方】

●高学歴→高収入の楽な職業

【海外の考え方】

●学歴社会だが…

→消防士

→トラックの運転手

何が言いたいかっていうと…

日本では職業ではない。

高学歴と高収入という昔の情報から
デスクワークを志望しているんだよ。

それで勉強漬けだったので

楽な仕事をするしかなくなった。

教育が全ての原因だ。(怒)