馳 浩文部科学大臣が「ゆとり教育と決別する」と発言、これがネット上で波紋を広げている。

馳氏は5月10日におこなわれた記者会見で、「ゆとり教育を全否定するものではない」としたうえで、「ゆとり教育がゆるみ教育と、間違った解釈で現場に浸透してしまったのではないかという危惧と、そういう現場の声」があると説明。学習指導要領の改訂を控え、“脱ゆとり教育”宣言をすると話した。

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みんな怒るところが違うぜ。

まず…

①ゆとり教育の意味が分かってるのか?

②海外の教育を視察し参考にしないのか?

●教科書の内容を増やす減らすではない。

●盛り込めば良いということではない。

【ゆとり教育】

これは、本来…暗記だけではなく

他のことも考えましょう。

ということから…

自由に勉強できるはずだった。

しかし、現場の先生が意味を分からず

(指導能力もないよな)

やさしく薄くなった教科書を使って

教えるだけになってしまった。

【こういうことも考えていたと思う

点数だけ見るから親を騙せる

高得点で教育改革をやったように
見せかけることができる

だって、そちらの教育改革は
こうだもんよ。

ゆとり教育→詰め込み教育→ゆとり教育
→詰め込み教育

これなら楽に見せかけられる。

それがもう限界に来たんだな。

やり方を知らないのか

わざとやってるのか分からないけど

テキトーにやられたら困る。

●知識だけなら学校じゃなくてもできる。

塾に行って他の時間に遊びたいんだよ。

時代が変わったんだから、何とかしろや。