ジョン・タイター(英: John Titor) は、
2000年にインターネット上に現れた、2036年からやってきたタイムトラベラーを自称する男性である。自分を1998年生まれだとした。
(Wikipediaより)
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また、未来人ジョン・タイターやります。

彼は2000年問題を体験していた。

その災害や混乱が、後の内戦の火種となるらしい。

私たちの世界で…
2000年問題は起こらなかった。

→分岐点は2000年です。

彼の未来の出来事で
「私たちの世界でも起こったこと」

ペルーでの大地震

イラク戦争

狂牛病など…

しかし、そこから先ですね…

起こらなくなった。

2000年から分岐しているので

彼の未来とは違うのは分かる。

なぜ、途中までは「あったのだろうか」

①ジョン・タイターの世界が
メイン世界であること

②彼から見ると並行世界が
私たちの、いま現在いる世界

だから、タイターの体験した予言は
全て当たるはずがない。

【他の未来人】

いくら未来人って言っても

同じことをしないんじゃないか。

①私たちの未来になったら過去に行く

②その世界の未来で過去に
行かないかもしれない

タイムトラベラーも違う人かもしれない。

すると変わっていくワケじゃん。

だから…みんな予言が違う。

●例えば、宝くじを買うだろ?

買う運命の人を1人でも止めたら

ずれることになる。

当たる人が変わり…そのお金で使うものも
全く違うものになってしまう。

そこまで変動しないように見えるが…

変化は起きる。

タイムトラベラーは…
何人もいるってこともある。

何か、4月15日に未来人が来るらしいけど
これはマズいと思う。

意味のない時代には行かないはずなので

第3次世界大戦が起こる前だから?

怖いなー。