[ベルリン/デトロイト 8日 ロイター] - 薬物検査で陽性反応を示した女子テニスの元世界ランク1位、マリア・シャラポワ(ロシア)に対し、スポンサーが相次いで距離を置く姿勢を見せている。

続きは、こちら…
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詳しく書いてあるやつ…

日本アンチ・ドーピング機構(JADA)によると、メルドニウムの資格停止期間は原則4年。シャラポワ選手が医療目的だと証明できなければ軽減されないという。長期の資格停止となれば、直近1年間のポイントで決まるランキングは下落し、イメージダウンも避けられない。
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この場合…

悪いとか、そういうことではなく
コメントしにくい。

同じようにスポンサーが離れているが

確かに、本人がそうだったワケだし。

ベッキーとは違うバージョンですね。

『シャラポワ選手は医療目的で10年間服用し、昨年12月下旬に届いたメールにリンクされた改訂リストを「クリックしなかった」と説明』

まず、アレだ…

10年間服用していた証明だよな。

これが分かれば何とかなるはずだ…

スポンサーよ…

はっきり分かるまで、保留にしろ。

【でも、会見で…】

シャラポワの会見では…

『ITFからドーピング違反の文書を受け取ったことを明かし、「大きな過ちを犯した。テニスという競技の信頼も失墜させてしまった。全ての責任を負う」と沈んだ口調で語った』

あー…そのような感じなのか?

部分否定できないのか。

潔いとか、そうじゃないよな…

すると…何か裏があるから
「認めて読まれないようにした」と
思われてしまう。