STAP細胞論文の共著者のチャールズ・バカンティ氏が、論文撤回後もSTAP細胞作製に向け、研究を続けていたとの記事を米誌ニューヨーカー電子版が22日、掲載した。同誌の取材に対し「(STAP細胞は)正しいと確信したまま墓場に行くだろう」と話したという。

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論文不正とは

受験アイテムブログでは

①論文データは理研にあったから
データを改竄

→不正として論文を撤回させる

→まさか論文を改竄すると思わなく
小保方さんはワケ分からなくなった

②しかし、研究データがなかった
(小保方さんが持っていた)

③検証実験と言って提出させようとした

論文の作成者から小保方さんを、はずし
理研の誰かに変えようとしていた。

と思っている。

研究データが、どうなったか
知らないが小保方さんが持っているために
成功しないんだと思う。

論文だけでは、実験再現ができない。

やっぱり怪しいんだよ。

①STAP細胞作製成功の発表は
理研の許可なしにできるはずがない

論文不正は大学生じゃないんだから
そんなことはない

③検証実験前に論文撤回が、おかしい

④小保方さん1人で捏造など
できるはずがない