2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は21日、シンボルマークとなる公式エンブレムの新デザイン決定に向けた「準備会」の第2回会合を都内で開いた。新エンブレム募集の際は「スポーツの力」「日本らしさ」など複数のキーワードを入れ、応募資格については、受賞歴を設けず年齢層を大幅に広げるなどの緩和する方針を確認した。

 準備会座長の宮田亮平氏(東京芸大学長)は「小学生、団体、海外からの応募も良いのではないか、という意見が出た」と話した…
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何か違うぞ…

佐野氏の場合はデザイナーだろう。

誰でも良くなったら
採用報酬が安くなるんじゃないの?

そのデザインだけ問題ではないんだよ。

『うはは、デザインなんかどうでも良い』

『オレたちが儲かるかどうか』

その報酬システムを説明してくれないか?

前に…
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佐野さんのエンブレムは当選とともに組織委員会の所有物になっております。ですから佐野さんは原作者としての立場なんですね。
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ということはだ。

著作権やら商標登録は応募者にはならない

まあ、それはそうだよな…

技術特許のでも
企業側になるワケなのは分かるんだが…

しかし、もうちょっと上げろよ!

100万円とか…ありえないよ。

小学生だから10万円とかにしそう!

セコいことばかり考えやがって…

『海外』も意味わからないね。

何で?日本の中から応募させろよ…