昔、こんな状況で…
(浪人していたが頭が悪く落ちていた)

眠っていて夢を見た。

蛍光色に輝くお婆さんが何か言っていた。

受験君『えっ?』

お婆さん『そのまま行けば良い』

そのあとオレの体に入ってきた。
(怖かった)

→ギリギリ大学に合格しました。

【今日の警備の仕事】

行くと作業車が来た。

作業車の人『ガードマンさん、入口開けてくれないかな』

受験君『はい』

中に入れる。

作業車の人『オレ、覚えてる?』

受験君『あっ、お…覚えてますよ』

前に先輩に指導された時に絡んだ…
作業車の人だ。

作業車の人『何歳?』

受験君『35歳ですよ』

作業車の人『オレ何歳に見える?』
(年齢クイズをやられるとは)
→いつもオレが聞いている(笑)

受験君『3…8歳…』

作業車の人『何で分かった?』

(オレ、意味ないことプロだもんよ)

作業車の人『自信を持ってください』

何かさ、いつも誰かいるんだよ。

ツラい時に何かしてくれる人が…

作業車の人『大学出てたら警備やってる場合じゃないよな』

受験君『そうですね』
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神の野郎…これから何かを
出してくれるんなら言えよ。

サークルアイドルを奪われ…

しにかけなんだから
(奪還計画2の女子で終わりよ)

早めに、エネルギーくれ。