STAP細胞論文問題で、新たに二つの図表の捏造(ねつぞう)を認定された小保方(おぼかた)晴子・元理化学研究所研究員(31)が、理研に対して不服申し立てをしなかったことが6日、理研への取材で分かった。

昨年3月に認定された別の2件の捏造・改ざんと合わせて計4件の不正が確定し、一連の不正調査は終結する。理研はSTAP細胞の有無を確かめる検証実験などで中断していた懲戒手続きを、同日中にも再開する…
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不正確定?とかなっているが…

分かってないな。

もう不服申し立てをしても

何もできない。

あそこで…
論文を撤回した状態で、できることは

①STAP細胞作製を成功させる
②論文を書く
③特許を取る…だった。

これができない。

研究チームが意味わかんないよな。

メンバーは何を見てたんだ?

一緒に何をやってたんだ?

小保方さんオンリーでやってたワケ?

そんな捏造する人がチームで
動けないだろう。

何度も言うけど、これは

『STAP細胞があるかどうか』ではない。

『特許は誰が取るのか』なんだよ。

勝手に思い込み
慰安婦問題のように決まってしまう。

日本人バカなんじゃないの?