“韓・嫌中”を題材にした本が書店の特設コーナーに堂々と平積みにされ、電車の車内吊り広告では隣国を嘲笑し、侮蔑するかのような週刊誌記事の見出しを目にすることが珍しくなくなった現在の日本。こうした隣国への差別感情を煽るような言説が溢れる出版業界の現状に対し、業界の中から自らの製造責任を考えようとする団体「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」が立ち上がった…
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そういうのをヘイト本って言うんだって。

いやいやいや…

ヘイトスピーチは分かるが

これは違うだろう。

その本には…

『ぶっコロせー』

『出ていけー』って書いてあった?

やっぱりヘイトスピーチ規制は
『真実を隠したいから』
しようとしてるよね?

実は…韓国の主張する
これは、こうだった。

→ヘイト

何でもヘイトにするんだろ?

だから、誰でも思う。

『ヘイトとは、どこまでをヘイト?』

在特会が、もし
『普通にやっていたら』
ヘイトスピーチにならないよな。

そこまでヘイトになるなら『…違う』。

焦るとな、そのヘイト本に
『リアルヘイトになってしまう
内容が書かれているのではないか』
と思って買いたくなる。