全然違いますが

●自分が痴漢冤罪で捕まったとします。

意味分からない警察が
『認めれば…何とか』
って言ってくることありますよね?

でも『やってないんだから…』

何も食べれなくても、殴られても
舌を抜かれても、死んでも

妻や子どものために
絶対、認めるワケにはいかない。

『はい、やりました』って言えますか?

それを『認めてしまった』。

家族が、それから
どういう運命になるのかも考えないで…

『痴漢したんですって…』
『あいつの親、痴漢したんだってよ…』
って言われて

まあ、そこに『住めません』よね?

【本人以外に影響が出る】

それを河野氏は『認めてしまった』。

認めれば『終わる』と思った…

『やったこと』になり…

何が悪いのか分からないなんて
頭がおかしい。

●よく、あるでしょう、映画で…

拉致された人が仲間の居場所をと言われ
『教えたら、コロさない』ってやつ。

仲間のためにも、言わないよな…

何かをするのは分かっている。
それを言ってしまった。

『仲間もコロされる』んだよ。

慰安婦問題を認めることが
どういうことなのかを、こういう人たちは
全く分かっていない。

だから、みんなテキトーに
慰安婦問題の反対活動をしていない。