STAP細胞研究不正を受けて16日、記者会見した若山照彦・山梨大教授は、「小保方晴子・研究ユニットリーダーから渡されたSTAP細胞は、若山研が小保方氏に提供したマウスとは由来が違う」という内容の第三者機関の解析結果を受けて「STAP幹細胞があれば夢の幹細胞。今もあってほしい。しかしすべての解析結果がそれを否定することになっている」と、苦渋の表情で語った…
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STAP細胞作製の検証実験で、こうなると思う。

●小保方さんを『参加させない』

●でも研究データは『もらう』

●わざと『失敗させ』

●その後、理研が成功させる。

小保方さんが参加した検証実験が
遅すぎるのと、変な情報を出しすぎ。

いまの研究データからは
STAP細胞作製ができないというイメージに
しているのが『怪しい』。

【もう一度】

STAP細胞作製が、できるか
『できないか分からない』というのに

①小保方さんの論文は撤回

②特許出願を白紙化

③検証実験の前に不正、不正情報が出る

④検証実験と言いながら、やらない

⑤小保方さんの不正情報で参加できないかもしれない

⑥しかし研究データは『出させる』

怪しいよー、怪しい。

早くやれよ!検証実験早くやれ。