下村文科相「(STAP細胞の)証明努力をされる必要があると思うし、それをぜひ、小保方さんにはお願いしたい」下村文科相はこのように述べ、小保方氏の検証実験参加に期待を示した…
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理化学研究所は検証で何がしたいのか。

①小保方さんの『全ての研究データ』を
検証実験に持ち込ませられる。

②小保方さんが論文撤回したので
検証で新しい論文を作成できる。

③STAP細胞作製成功をすることにより
また『マスコミ』を騙せられる。
(論文作成者は理研に変わりました)

④作製成功後は、怪しまれないように
小保方さんを研究所に残す。

意味分かってないんだな。

『論文撤回の意味を…』

作製成功して『よかったね』
というワケにはいかない。

しかし、なんでだろう…

問題が『成功したか、してないか』
だけだと思ってるって
頭が悪すぎる。

誰が発明者で誰に使用料が入るか
…なんだよ。

『論文を撤回させたのなら』
検証は意味がない。

→STAP細胞作製を成功しないはず

だから『やはり』、検証実験をするのは
理化学研究所が小保方さんの研究成果を
巻き上げようとしているから。