日本の学校が出す
宿題、課題、レポート提出は
意味もない場合がある。

●基本的なダメなもの

『英単語をいくつ書け』

これは、たぶん読み書きソロバンの時代の
後遺症で書けばいいって思ってるんだろうね。

それに昔とは違って読み書きだけ
できていれば「いいワケじゃない」

数学でいうと、計算問題などを
大量にやらせるやり方

というか全て「それじゃん」。

●何も変わらない理由

この宿題、課題で『いいかどうか』を
会議で話し合わないから
誰も疑問に思わない。

何やってるのか、分からないが
会議あるなら『ありえない』。

外国の課題の出し方、
指導方法を勉強してこい。

『読み書きソロバン作戦禁止』

読み書きソロバン=何度も書いて覚える

のために日本の教育は死んでいる

★大学のレポート課題は
他のを見ていないから知らないが
やっぱり『あるんじゃないかな?』

教育としての『出し方ではないのが…』



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