サークルイベントでした。

障害をもつ方の
ハロウィーンパーティー

イベントはペアの大学生がつきます。

受験アイテムの担当したのは
13歳の男子で双子の弟です。

全く会話できないし、
何もわかりません。

室内でやりましたが
自宅とは違うところと
お母さんは、
イベント終了までいないので
完全にペアの大学生でやります。

始まった瞬間は、
静かにしていました。
室内はツラいのか
走って外に出てしまいました。

駐車場の水たまりを見つけると
そこにあった小石を投げ入れ遊ぶ。

もう力が強くて…
動かない…。

ふらっと水たまりに倒れそうに…。

受験アイテム『うわー』

表情の変化もないので
何もできず…遊ばせるしかない。

ハロウィーンパーティーは
13時30分からやってますが…

終わる16時まで
…そんな感じでした。

とにかく何ができるか
必死に考えたのが疲れた。

しかし途中で
偶然先輩(卒業生)と交代…

紙パンツ交換をして
怪しい感じだったが問題なし…

お兄さんも、その先輩が
交換しました。こちらが…
紙パンツに…(↓)

先輩カッコイイ…

毎日仕事で、
そのようなことをしている中でも
大変な状態と言ってました。

先輩『今日は、なんだよ…ウ○コばかり…』

やっぱプロは違うわ。

●その後、打ち上げ飲み会…




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