小学校で食物アレルギーのある女児が給食を食べた後に死亡した事故で、都教委が担任だった教諭と当時の校長を処分したことを受け…

市の検討委は事故後、再発防止策をまとめたが、市立杉森小学校で今月4日、イカアレルギーの男児に、イカのすり身が入ったさつま揚げを提供した。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本人の勉強は暗記なんです…

考え方を持続させるものではない。

だから緊張感ないんですよ…

●学校で遠足に行きました。
先生は普通、児童生徒の安全のために
目をギラギラさせながら動かないといけません。それが先生の仕事です。
絶対何も起こらないという状況でも、そうしなければならない。

再発防止をしているのに事故が起こってしまうのは、横の連携がなっていないから。先生Aが気をつけていても先生Bが知らなければ意味がない。

まず全てのアレルギー児童の情報を会議で話し合い共有すべきだ。

再発防止策…失敗してるじゃん。
=防止策ではない

再発防止策は何をしていたのか、
保護者にも公開しろ。

●これ、食物アレルギーのことを
先生は知っているのかな?

そこからだと思う。





Android携帯からの投稿