『画一化教育』について…

まあ普通、個性を認めない
とか言われます。

みなさん日本の教育で
黒板に書いてノートに写す…
先生が一方的に教科書を解説し、
試験までにノート内容を暗記…。

『個性は、どこに登場しますか?』

そもそも教育での個性とは
『どういうことなのか?』
って考えたことないですよね。

『個性』というと外国なら
そういうイメージがあるので
教育を調べたいんですが…

昔は
『外国の教育を紹介されていた』。

なぜか日本のテレビやらで
隠すように外国の授業風景が
『見れることがなくなりました』。

私の記憶では児童生徒に
質問に答えさせたり、話し合うのが
あった気がします。

●話せば意見が違うから個性

長くなるんで

①日本の教育は終身雇用制度用

②話し合うことは点数化できない

③個性というものは点数化できない

④先生の能力が低いので
質問に答えることができない

⑤点数で判断するので
必ず答えは『1つ』

●画一化教育の一番の問題は
間違っていたら『全滅』。

一人残らず『しんでいく』。

だからテキトーにしていられない
はずなんですが、
『えっ、新しい教育ダメ?』
『じゃあ、また新しいのを…』

自分たちは就職しているから
全く問題ない…
子どもたちは『これから』なのに
『ゆとり教育』みたいに
数年代の被害者が出る。

ほんとに日本人は『おかしい』。





Android携帯からの投稿