2004年1月30日:404特許の発明の対価の一部として、日亜化学工業に対して中村に200億円を支払うよう命じた(日亜化学側が控訴、東京高裁)。 2005年1月11日:404特許を含む全関連特許などの対価などとして、日亜化学工業側が約8億4000万円を中村に支払うことで和解が成立(東京高裁)。
(Wikipediaより)

この発明対価の問題…

青色LEDを発明した。

対価が支払われないので
こういう感じになりました。

これ、サムスンとかは
日本から技術者を
高額に支払い呼ぶんですよ。

技術はお金を出しても
重要なことなんですが…

しかし日本は『お年玉』みたいな
対価なんですよ。(らしい)

●発明の対価について。

◎研究する設備がある。

◎研究者なので普通より給料が高い。

たぶん
このようになってるはず…

そんな『億』などは
対価になることはないと思います。

すると対価が『お年玉レベル』で
不満で『億』を出させようとした、
のか?

◎どちらも問題がありますよね。

いま日本人は元気出ません、
ガンバっても何も変動しないなら
『やる必要ない』
『ガンバる気になれない』

調子よかったら
お金出してもいいんじゃないか。

お金もらえない
→ガンバれない
奴隷化
→ガンバらない
休みない
→結婚できない
→ガンバれない

どうやって
やる気出すんだ?

そりゃ、奴隷化なんだから
愛社精神なんかあるワケない。

日本が死んでいくのは
確実にわかるだろ。






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