杏林大病院割りばし死事件(きょうりんだいびょういんわりばししじけん)とは、東京都杉並区で綿菓子を食べていた男児が転倒して、のどを割り箸で深く突き刺し、その後、死亡した事故のことである。 単に割り箸事件、割り箸事故などとも呼ばれる。その後、刑事・民事訴 訟で医師の過失の有無が争われた が、いずれも医師に過失はなく男児の救命は不可能であったとの判決が下った。(Wikipediaより)


ニュース記事で
『歯ブラシくわえ転倒、注意を』

というのがあり、
これを出しました。

小さいころに、危ないことを
すると親が
『パシッと』たたいて
やらないようにするのですが

いまは体罰と言ったり
虐待と混同されたりします。

言葉で言っても
理解できない年齢なんですよ。

だから子どもに
そういうふうにして
親の顔の表情を見せて
危ないことを伝えます。

教育者じゃなくても
わかるでしょう。

それが『なくなった』ことが
事件、事故が多発する原因だと
私は思いますよ。

体罰、虐待と混同するようじゃ
まず人間やめたほうがいい。





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