日本のホラー映画について。
1998年『リング』は
日本のホラー映画。
呪いのビデオを見ると
電話が鳴り(無言)、
1週間後に死んでしまう。
日本のホラーの特徴は
画面のどこからか、
何かが出てくるような雰囲気を
無音、無言で恐怖を作り出します。
しかしアメリカ版のリングは
まず、電話が鳴って出ると
『あと7日』と言ってしまう。
言っちゃダメだろ。
せめて
『ふー』とか『はー』とか、
空間を作るんだよ、わかってないな。
まあ
日本のホラー映画のダメなところ。
『そんな暗い場所にいない』
電気つけろよ…
で、外国のホラー映画って
オノを持った殺人鬼なんですよ。
叫んだり、走り回ったり…
それは、ビックリする恐怖だよ。
実体があるんですから
殴ったりすれば倒せそう。
●でもリングをはじめて
見たときには、テレビ画面から
貞子が出てきてビビりました。
『そうきたかー』
いまならスマホで
何かホラー映画できるんでしょうか。
Android携帯からの投稿
1998年『リング』は
日本のホラー映画。
呪いのビデオを見ると
電話が鳴り(無言)、
1週間後に死んでしまう。
日本のホラーの特徴は
画面のどこからか、
何かが出てくるような雰囲気を
無音、無言で恐怖を作り出します。
しかしアメリカ版のリングは
まず、電話が鳴って出ると
『あと7日』と言ってしまう。
言っちゃダメだろ。
せめて
『ふー』とか『はー』とか、
空間を作るんだよ、わかってないな。
まあ
日本のホラー映画のダメなところ。
『そんな暗い場所にいない』
電気つけろよ…
で、外国のホラー映画って
オノを持った殺人鬼なんですよ。
叫んだり、走り回ったり…
それは、ビックリする恐怖だよ。
実体があるんですから
殴ったりすれば倒せそう。
●でもリングをはじめて
見たときには、テレビ画面から
貞子が出てきてビビりました。
『そうきたかー』
いまならスマホで
何かホラー映画できるんでしょうか。
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